出張レーザー測定サポートサービス(FARO社レーザートラッカー、アーム)のナベヤ製作所JMS事業部

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2007年05月11日 ドイツ日誌5月11日
朝ホテルにて起床はAM5:00、曇りで少々風が強い、こちらへ来て初めて5時間寝れた高級ベッドと枕が体にあったか、熟睡できた。
今日で、出国。丁度良い長さの滞在だった。
昨日テイクアウトした肉を摘みに一人で乾杯
朝は、一人で朝食、まだ食堂には一人の客しかいない、若いウエイトレスがドイツ語で話かけてきたを、「コーヒーにミルク、砂糖は?」と聞いてきたと思ったが通じない、男のウエイトレスがヘルプで現れ「ルームナンバーとサインが欲しい」...全然違うし。
LINDERHOTELクラスなら英語で分かるかと焦ったぜ、午前の明き時間を利用して街へ出掛ける、まだ時間が早いせいか、人は疎ら、しかし10時を越えるころになると、観光バスがどんどん現れて、すごい人混みに、ん~ フランクフルトは観光の街でもある。
その後空港で名残惜しくドイツビールを飲み、帰路の飛行機へ、なかなか眠れないが、さすがに疲れから二時間ほど熟睡できたかな!
8時30分頃 中部国際空港到着、FAROの皆さん有り難う御座いました。
(<01>五島)
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2007年05月10日 ドイツ日誌5月10日

朝ホテルにて起床はAM4:00、晴れ曇り、3時間半ほどしか寝ていないが、安ベッドと枕が体にあったか、熟睡できた。
今日は、午前電車で景色の良いところへ行くらしい、午後スイスから、空港のあるフランクフルトへ移動。

筆5月10日AM4:00
朝、7時、ランク外ホテルのしょぼい朝食をとり駅までタクシー、さすがに通勤時の駅はにぎわしい、列車の混みも覚悟したが、意外と空いている、チューリッヒでの乗り換えもガラガラ、LUZERNで荷物を預けて、いざ観光!天気は快晴、さすがは、晴れ男!
インフォメーションで切符の手配、路線バスに乗り、ゴンドラ乗り場へ。
途中遠足?らしき子供の団体、こいつらみんな英語喋っちょる。
少し道に迷ったが親切なお爺さんが乗り場まで案内してくれた、やさしいなぁ
昨日スイスに入った時思ったのだが、お爺さんは皆、アルプスの少女ハイジに出てくる
オンジの格好をしている。

ゴンドラには、25分乗車でロケーションは、最高! ペーター、ハイジの家らしき光景、標高1400mからは、ロープウェイで、20000mの頂上へ
テレビの映像、写真で見たロケーションだ。絶景!スープ、パン、ビールで乾杯!
昨日までは暴風でゴンドラが動かなかったのが嘘位の天気、汗ばむ陽気、山頂では約45分、伊佐治氏に会社から電話が入った、どこでも通じる便利な?携帯
その後トロッコ列車の駅でおみやげ。今度は約41度の斜面をトロッコ列車で、湖まで40分、この時点で時間は、PM1:00
ここから列車で、LUZERNへ。列車の国境超えに興味があった、駅員とは、違った2人が「こんにちは」こいつら日本語しゃべれるのかと思いきやそれで終わり、パスポートに印を押して去っていった、意外と簡単。
途中車内レストランでビール、なかなか味わえない光景だ。

PM6:00、フランクフルトに到着、街の中心部を川が流れるいい町並みだ。
ハイジは、意外と遠くまで連れて来られたんだ。
タクシーで、一路ホテルへ、しかしこのアラブ系運転手が荒い荒い、自爆テロでもされんばかり、ホテルは、LINDNERホテル、昨日のお詫びとのこと、値段は倍だが、豪華さは10倍、因みにスイスの襤褸ホテルでも一万円以上したらしい。
PM7:00から、食事へ、軽く石畳の道をあるき、アルゼンチン料理、ビールは炭酸水みたいだが、ミックス(牛、豚、鶏)は、旨い。前菜の牛タンの酢漬けも、珍味、最後の夜は、少々酔った。PM10:30、残した肉を片手にホテルへ!

(<01>五島)
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2007年05月09日 ドイツ日誌5月9日

朝ホテルにて起床はAM5:00、雨降り、今日は、sigma3Dの代表フランクとコントロールメッセで合流
午後スイスに移動、FAROヨーロッパ工場へ、宿はチューリッヒで、ドイツからの移動、工場見学から、夕食までも、セットされているらしい (怖)

今日もHANDSのアウディでコントロールメッセへ、今日はハイウェイが込んでいる、会場まで1時間以上かかった。
会場内も、昨日に比べて倍の混み様、昨日見れなかった

sigma3Dのブースへ、sigma3Dの取締役ヘイコが迎えてくれた。
彼とは初対面、相変わらずデカイ、小型機械のレーザー精度だし、校正キットの紹介を受ける。
Sigma3Dは、かなり忙しいらしく、LT10台保有は、フル稼働らしい。
ここでフランク登場 去年の暮れに、名古屋であって依頼だが、やっぱりデカイ!
ここで、予めメールで遣り取りしたビジネスパートナーの件の再確認をし合い、アジア圏ではJMSがカバーし、ヨーロッパでは、sigma3Dがカバーする事を約束
HPについては、お互いのHPにリンク出来る様する事で同意、「ホッ!」しかしさすがはヨーロッパ、対象測定は、まちまちだが、測定サービスで出展している会社だけでも数社は出展していた。
一旦FAROヨーロッパへ戻り世話になったHANS、BERND、と別れを告げる。
ここからトーマス登場、(昔懐かしいケントギルバート)のそっくりさん?
彼のBMW(これもディーゼル)でスイスへ。同中は熟睡、気づくと国境近く、車で通過の際、パスポートを提示、何の印も押されずそのままスルー。
スイスに入った印象は、風景が日本に似ていること、山、道、線路。
車で15分も走るとFAROヨーロッパ、かなりの田舎で駐車場前には、羊の牧場が、車から降りると、数匹が近寄ってきて「はいチーズ」

大きさにして、600坪程度、LT、ARMの組立をしている。ここでマイケル工場長とご対面して、約1時間ゆっくり説明を受ける、月産200台の生産能力があると説明を受ける、しかし組立は、疎ら、説明を聞くと、ARM1日20台(3名)、LT3台(3名)が生産可能そうで、アメリカから送られてくるパーツの組立のみだ。スイスから出荷するのは、TAXの関係らしい、その為アジアでは、シンガポール、そしてアメリカ本土の3箇所生産、LSのみBERNDのいるドイツ生産。
時間はPM6:00を過ぎ、工場を出発、そのまま風景の良い滝まで行き、食事かと思いきや、コーヒーブレイク やな予感?
ここからナビの距離で25KM走り、迷子になりながらローカルなホテルに!
どうもトーマスがホテルを取ってくれると言うことで当初のチューリッヒのホテルをキャンセルしたらしい、とんでもいねぇ~ホテル。タイの地方にでも着た感じ。エレベーターのドアが無いのにビックリ!、伊佐治氏が謝るが、まあ、旅とはこんなもんだ。
ここで食事かなと思いきやPM9:00からチューリッヒへ、ナビの距離でもう25KM。
高速に入る前に「ハイポーズ」オービスが光った、7KMオーバー、シビアだ、トーマスを見ると、"笑ってる"そういえば出会った時からずっと笑顔だ。
少々のスピードオーバーに罰則は少ないらしい、因みに30KMオーバーで3ヶ月免停、飲酒はal0.5?まではOK!ただ保険は降りないらしい、まじめな顔して変な奴
チューリッヒに到着、第一印象はきれいというより美しい街、意味の区別はわからない。
車を駐車場に止め、トーマスが予約した店へ散策しながら歩く。
ビルディングNO67、調べやすい。一階エレベーターには、2Mの大男、セキュリティは厳しそうだ。
エレベーターは合成革張り、着いた店は、ピンクの光が印象で、日本にしてみれば、変な店、しかし仕事帰りのサラリーマン、キャリアウーマンで満席状態、初めてトーマスの予約が役立った。メニューをもらうと一頁目のトップにEDAMAME よくよく見ると、SUSI、SAKE、MISOSTEAK?、SASIMI、「こら日本料理じゃねえか」
マティーニで乾杯、後は赤ワイン、いい加減時間がたって、まただらだら食い飲みのパターン、マイケルはチャイニーズの悪口でハイテンション、いくら英語に弱い俺でも、繰り返し英会話を聞けば、嫌でも分かる、今後別の飲席で眠たそうな日本人ネタになるのだろうか? 昨日もそうだが、皆同じことを良くしゃべる、伊佐治氏もどっぷり使っている、
こいつ、明日起きれるのか?
どうやらこれを克服せねばヨーロッパでは暮らせないようだ。
AM0:00近く、まだ店には半分位の客がいる、酔いも覚めたが腹には何も入らない、ここ2,3日で、胃袋がゴムゴムになってしまった。
すっかり酔っ払ったトーマスの車でホテルへ。途中本当に泊まる予定だったホテルの前を通った、馬鹿野朗トーマス(怒)!!
今日は終了、お疲れ様、でもみんな陽気で良い奴ら!

(<01>五島)
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2007年05月08日 ドイツ日誌5月8日

朝ホテルにて起床はAM4:00、風が強い雨が降ったようだ、今日はコントロールメッセだ
コントロールメッセとは、ヨーロッパ最大級の測定器展
雨がやんだ食後FAROヨーロッパへ
そこでいきなり誕生日のBERNDと会う、ドイツでは、誕生日の日に、皆に振舞うのが常識で、日本とは、正反対、さっそくパンを休憩室で、わざわざバターを付けて渡してくれる、断ることが出来ない空気で、満腹の腹に無理やり食べる、おいしいが、これが大変、
コントロールメッセへは 会場へ HANSのアウディで約30分、高速道路を、4人乗り230km/hで突っ走る。無茶苦茶やなぁ。
会場では関係者通用門から、スルー、ホールはHALL5まであり、測定器具メーカーの多さにびっくり。
FAROのブースは、HALL3のど真ん中に、一番大きく陣取る、ヨーロッパでの知名度の大きさを物語る、差し当たり日本の東京精密かミツトヨの展示規模で、API、ヘキサゴンの追随を許してないようだ、実際FAROARMの付随パーツ、ソフト屋だけでも数社出展している。
伊佐治氏がNRKのジャスパと言う男を連れてきたSAのソフト会社だ、FAROjapanで最初に購入したのは、うちだからな。しかし万里作くんそっくり!
この時JMSの顧客から、伊佐治氏に電話何でも内容は、「JMSに測定断られたから、どこか紹介してほしい」怒 怒 怒り、伊佐治氏が家のメンバーを分析する「リーマン根性強いですね」、鋭い!
その後4時に会場を後にしてホテルへ、16時半から19時までフリー、伊佐治氏はまた会議に出掛けた、早速メールメールメール、情けない。
今日は、BERNDの誕生日に、ポルトガル料理を食べさせてくれるらしい、19時にホテルにVWのワゴンで迎えに来てくれ、20分位走った街の一軒の小奇麗な店。
店には、他にFAROアメリカ本社から5名、ドイツから2名、料理を決めるにも、30分位かけて本とスローペース、俺はスズキの焼き物をオーダー。
まずは白ワインで乾杯! その後料理が出るわ出るわ、いい加減腹が膨れたところで、まだ自分でオーダーしたスズキがこない状態。やっときた時は満腹状態、追い討ちを掛ける
量にビックリ、ご飯物を頼んだ物は、なべ一杯、日本の4家族分位、スズキが来た、1.5mは、あろう魚のぶつ切りが、2枚、ポテトは、日本の4家族分位、お皿の直径30cm。
BERNDが、「味しいか?」と聞く、「デリーシャス!」と答える自分が引き摺っている、
それでも無理無理 魚を食べた(まあるい食べ方)。料理の全てにオリーブオイルがかけられており、胃の中がマッタリ状態、伊佐治氏曰くあと1時間は喋り捲るらしい。
本当にゆっくり料理を食べる、しかし殆どみな完食、こちらといえば満腹感で睡魔が遅いもう大変。
PM11:00やっとお開き、「ホッ」、それでもBERNDは、親切だ、酒酒運転で送ってくれた。
ホテル到着後、先ほどの店で買ったと思われる赤ワインを、「ゴシマサンプレゼントデス」
と手渡された、あらビックリ、ん~ いい奴だ。
しかし奥さんと、5人の子供は?、今日誕生日でしょ?
明日はチェックアウトだから、荷物をまとめ、風呂へ入る、寝酒に昨日買った缶ビールを飲むが、終いには、「オエッ!」
AM2:00 大島君から電話、昼間の仕事の件だ、 AM3:00にもう一度電話、旨くまとめてくれたらしい
良し好しこれで眠れる

(<01>五島)
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2007年05月07日 ドイツ日誌5月7日

朝ホテルにて起床はAM3:30、風が強い曇りかな、昨日ぶつけた頭が気になる。
AM8:00ホテルのモーニングバイキング、日本のホテルのバイキングランクで言えばAランク、強い印象は、口に合う旨い、さすがヨーロッパ、自分で切り削ぐカマンベールチーズ、油気のないソーセージ、コーヒーも旨い、フランスパンまで旨い、朝から満腹。
いざFAROヨーロッパへ
ここでは、ヨーロッパ全ての、営業、カスタマーサービス、レーザースキャナーLSの製造、トラッカー、アームのオーバーホールをしている

地下1階地上3階のスケール、100名程度働いている、因みにFARO社は、全世界で500名位だそうだ。いきなり4階に通されマネー担当、バイスプレジデントHANS WEIGERTと対面、彼は2週間後シンガポールの統括マネージャーとなる男だ、でビール腹の上にも横にももデカイ男。

続いてFAROスキャン開発者のDR,.BERND-DIETMAR BECKER、こちらもでかい男、オシム監督似だな、彼にスキャンの製造工程を見学させて貰う、俺が興味があるの一言で本人自らの説明、伊佐治氏の俺に対する説明はベストカスタマー、4LT、4ARM,、1GAGE、今まで考えたことがなかったが、これはかなりの上お得意様だな

DR.BERNDは、細かいパーツまで紹介しくれる、何となく分かる英語だ、その後校正部署へ、静電気対策の服靴、女性も含めて、6名ほどで、月150台をこなす、因みに通産15,000台(FARO創立以来の販売点数)
カスタマーセンター、開発、全てのフロアーが広く、管理職の部屋は、ガラス張り、オープンな作り、うちの会社でよくお客から言われる部屋が恥ずかしい、早い段階で応接室にしなければ。
昼、FEの招待でイタリアンに昼食 しかし休みでコリアン料理に変更、造りはどうみても、イタリアン、テーブルにはお釈迦様、壁の絵は、「四季」、これ中国じゃないの?ドイツ人が想像で作ったコリアン、出てきた料理は、タイ料理風の辛い味付けの中に鶏肉の天婦羅、パイナップル、たまねぎ、不味い!、白米もタイ米の最低の物、残してはいけないと思い無理して食べた、この店には、FAからも2名来ていて、HANSはビールを飲んでいる、長い昼食、交わされるのは、英語、孤独な時間だ。長い昼食(PM12:30~2時間)後、FAROでは、会議のため、一旦ホテルに戻り、会社との通信、通信は一時間単位で、パスワードをもらい有料、今時あほか!
PM4:00からHANSのアウディ3.1TDIでシュツットガルトの中心地へ。
とりあえず16世紀の建物を横目に写真を撮る、メインストリートは、広い石畳の歩行者天国、ここでドイツ人観察、1/3ハゲ、思ったほど身長はない、男性女性とも日本に来ればモデルでいOK!ハゲすら絵になる。
Windowに飾られた、日本のミノとわら帽子、しかし、バックの生地はチャイナドレス地、なんじゃこら、おっ寿司屋発見、回転しとるげ!!
ドイツらしく、ADIDAS、PUMAの店発見、絶好のお土産TIME、うちの嫁さんウエストは?勝負だ。(後日勝負に負ける)
夜はオープンテラスでビール、旨い!、その後イタリアンの店でワインとフィレ(豚のレモン&オイルがけ)味はまあまあ、赤ワインは旨い!

(<01>五島)
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2007年05月06日 ドイツ日誌5月6日

ゴールデンウィーク最終日なのに出国者も目立つセントレア空港

フランクフルト着、約11時間の長旅だった。
ヨーロッパのハブ空港は、ルフトハンザ航空の独壇場。
天気晴れ気温20℃、ブレザーが余分、空港は広い、さすがドイツの玄関口。入国はいい加減で、ろくにパスポートと本人確認もしない、入国カードもない、荷物なんざ人に持って行かれても分からないほどの無防備、治安の良さが伺われる、実際是からいく行くシュツットガルトはヨーロッパでも1、2の治安のよい地域らしい
空港からロングトレイン乗り場には、直通で行ける。空港内職員も 駅員も 半袖姿、女性はタンクトップの人も、日曜日のせいかネクタイ背広姿の人は、まずいない。フランクフルト駅は旅行者ばかり、荷物、または服装で旅行者か判断がつく、いざシュツットガルトへ、4時55分発、駅での停車時間は日本よりながく5分程度。
ドイツの新幹線ICEは、日本の新幹線に比べ、形が悪くミミズのイメージ、しかし乗車してみると、なかなかの乗り心地で、コストダウンによる日本の新幹線に比べて、しっかりしている為、非常によい、本皮シート、モニターがついていいる。
車窓から見る風景は、至る所に、落書きが非常に目立つ、屋根には、煙突のある家、赤茶色い屋根、一面の?畑、町から町は約30分、英語は、全てが使えるわけではない、実際赤色3本線の赤ネクタイの駅員はわからなかった。
比較的穏やかなイメージ、町並みはしっかりとした建物、ベンツのタクシーが目立つ。
ベンツのタクシーにてホテルへ、生まれてはじめて乗るベンツがタクシーとわ、さすがタクシーとわ言えベンツ、国道では130Kmで軽快に走る。
日本車は、500台に1台程度、ベンツandアウディand BMW nd VW
おっレクサス店を発見!トヨタと共有、しかも隣には、10倍とも言えるベンツの中古車センター

郊外のホテルに到着、回りは工業地帯で店らしき店が一切ない、ちょっとびっくり、FAROヨーロッパには、歩いて行ける距離にある、
さすがにポルシェの本拠地。オレンジを貴重にした洒落たホテル、内装、壁紙、全てポルシェ一色、部屋では湯設定が分からず熱湯が出てきた、それを避けて裸で大転倒、頭にこぶができた、情けない。
今日はホテルで食事、まずはドイツビールで乾杯
外はやっと薄暗くなりかけている、暗くなったのは10時手前くらいだろうか。
頭に手をやるとコブがある。

(<01>五島)
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